information about books, library technology and so on.

2010年4月30日金曜日

東京都の図書館行政に尽力された佐藤政孝氏の著書(都立図書館OPACより)

    1. 市民社会と図書館の歩み / 佐藤政孝‖著 / 第一法規出版 , 1979.10 ( 自治選書 )
2. 図書館発達史 / 佐藤政孝‖著 / みずうみ書房 , 1986.3
3. 現代社会と図書館 : 暮らしに役立つ図書館の創造のために / 佐藤政孝‖著 / 樹村房 , 1985.4
4. 人びとの学習と社会教育 / 佐藤政孝‖著 / 全日本社会教育連合会 , 1986.11
5. コミュニティ形成と社会教育 / 佐藤政孝‖著 / 全日本社会教育連合会 , 1981.7
6. 生涯学習社会へのあゆみ / 佐藤政孝‖著 / 全日本社会教育連合会 , 1992.4
7. 東京の図書館百年の歩み / 佐藤政孝‖著 / 泰流社 , 1996.6
8. 児童図書館サ-ビス論 / 赤星隆子‖編著 / 理想社 , 1998.3 ( 新図書館情報学シリ-ズ ; 12 )
9. 東京の近代図書館史 / 佐藤政孝‖著 / 新風舎 , 1998.10
10. 生涯学習概論 / 浅井経子‖編著 / 理想社 , 2002.2 ( 新図書館情報学シリーズ ; 1 )
    11. 情報サービス論 / 大串夏身‖編著 . 新訂版 / 理想社 , 2008.3 ( 新図書館情報学シリーズ ; 5 )
12. 児童図書館サービス論 / 赤星隆子‖編著 . 新訂版 / 理想社 , 2009.3 ( 新図書館情報学シリーズ ; 12 )


市民社会と図書館の歩み
現代社会と図書館 : 暮らしに役立つ図書館の創造のために
コミュニティ形成と社会教育
を読みたい

佐藤政孝:1925~2004年(大正14-平成16)。大分生まれ。東京都立日比谷図書館奉仕課長、庶務課長、東京都教育庁青少年教育課長、計画課長、東京都立中央図書館管理部長、日比谷図書館長を経て、1982年(昭和57)東京都杉並区立中央図書館長。

2010年4月28日水曜日

足用洗浄ジェル ラボラトラーガマルド社(仏) ジェル・エクスフォリアン(洗浄用)

http://www.cataloghouse.co.jp/beauty/nail_foot_care/1102616.html

足用保湿ジェル ラボラトラーガマルド社(仏) ジェル・デオドリザン(保湿用).もあり

その他の足用エクスフォリアン
http://beautystyle.jp.msn.com/beauty/search/details.aspx?pagetype=2&maker=0&brand=141&item=36&brandcategory=0&price=0&saledate=0&sort=1&page=1&product=41391&keyword=

美術館の独法化問題について

『立法と調査』293号に掲載された「独立行政法人制度の現状と課題」に鋭い指摘があります。
http://www.sangiin.go.jp/japanese/annai/chousa/rippou_chousa/backnumber/20090601.html
とくに、pdfの7頁目に美術館に関する記述があります。
こういうことがもっと注目されるとよいのになあ

2010年4月27日火曜日

〈貴種流離譚〉とか〈オデュッセイア〉

あまたの冒険を経験し成功を収め、やがてめでたく故郷に帰還する物語。

ハーティトラスト

公共の図書館主導で世界最大規模の仮想図書館の構築を目指し、2008年10月に米ミシガン大やカリフォルニア大などが立ち上げた組織。世界の学術研究機関の図書館に呼び掛け、現在25の図書館が参加、さらに3〜4図書館が近く加わる予定。データ化された蔵書は年代、分野別など細かく分類されキーワードで検索できる。学術研究に利用しやすいシステムづくりを進めている。「ハーティ」はインドのヒンディー語でゾウを意味し、賢さや力強さを象徴している。http://catalog.hathitrust.org/

『お金とつきあう7つの原則』(KKベストセラーズ)

「お金にに対する自分の考えをはじめてまとめてみた」という「お金とつきあう7つの原則」(KKベストセラーズ)は、山崎氏の特徴が存分ににじみ出ている良書である。

http://www.amazon.co.jp/dp/4584132135/

* その1  小さな節約をしない
* その2  「人的資本」に投資する
* その3  お金の計算は安全なほうに間違える
* その4  お金は(なるべく)貸し借りしない
* その5  国内外の株式に分散投資する
* その6  買値ではなく未来を考える
* その7  怖いのは市場リスクよりも「人間」と心得る
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/market/opinion/yamazaki/yamazaki_20100319.html

ボローニャのいま

WEBマガジン「福祉広場」 ボローニャの四季−イタリア歴史都市のいま
http://www.fukushi-hiroba.com/book/essay/bologna/index.html

イタリア社会と自治体の挑戦 / 梅原浩次郎. -- かもがわ出版, 2006.7

第1章 政治に託す暮らしと民主主義
(ボローニャはテロリズムを忘れない
ボローニャの実像とエミリアン・モデル
ボローニャ政治の挫折と新たな挑戦
ボローニャ市長選挙の様相と新市長登場
ボローニャとモデナの違い、組織と人の違い)

第2章 共生の時代に生きるEUと自治体
(多様な国家を認めるEU25ヵ国連合
国内で移民と共生する社会
地方自治体改革とボローニャ大都市圏市長協議会
ヨーロッパの大都市にふさわしい戦略的取り組み
ボローニャ県下の労働環境の変容
ボローニャの環境意識と現実)

第3章 成熟社会と人々の取り組み
(歴史都市ボローニャ、再生への努力
子どもと子育て事情、三つの断面
子育てと人材育成の異変
学生の街・ボローニャ大学の実像
イタリアの教育改革とゼネスト
年金制度と連帯・協同の取り組み)

このブログ「mixed」内を検索

Archives

Aufzeichnungen zu Franz Kafka (1883-1924)